PR

エレコム ゲーミングキーボード 有線 TK-G02UMBKのレビューと使い勝手を徹底解説

このところキーボードはゲーミング一択

ゲームは全くしなくて何ですが・・・

キーが光るのはテンション上がります

しかし、そろそろ気分転換(?)買い換えです

ゲーミングキーボードの選び方

キー配列で選ぶ

日本語配列とUS配列があり、これまで青軸US配列を使用

PCの設定→「時刻と言語」で、日本語と英語変更できるようですが

変更せずに使っていました

すると一部の記号や「全角/半角」など

キー表示と違うものがあり、ちょっとした時手が止まります(笑)

後にキーに貼るラベルを知り、それを使ってました

黒の場合、透過の白抜きなのでライト色確認できます

テンキーの有無で選ぶ

テンキーなしの方が小ぢんまりして良い感じのものが多いです

私的には必須なので、フルキーボードで探します

打鍵音で選ぶ

メカニカル式だと心地よい打音があります

これまで青軸だったので、かなり良い音が鳴っていて・・・

好きな音ではありますが、普段使用する場所や時間を考えて選ぶ必要があります

有線か無線かで選ぶ

全体に無線は有線に比べ少し高額

スマホやタブレットにも使用するなら、断然無線となるところですが

本体が充電式か電池式になります

予算で決める

予算の枠内で、条件をある程度優先して選びます

私がどうしても外せなかったのは「日本語配列」

設定した予算内だと

キーが光らないか、メンブレンキーか・・・どちらかを選択することに

光る!エレコム TK-G02UMBK日本語配列

光って日本語配列のもの、メンブレンキーを選択しました

エレコム独自の「TACTICAL MECHANICAL」方式を採用したモデルで

静音性と高い耐久性を両立したゲーミングキーボードです

ゲーマーだけでなく、タイピング作業が多いユーザーにも扱いやすい

バランスの良いキーボードではないでしょうか

バックライトパターンが6種類、明るさと速さ、流れる方向が選べます

右上にはボリュームつまみ、メディアキー搭載で操作可能

取り外し可能なリストレストは、長時間作業には有難いです

透過タイプのキーに<かな表示>ありませんが

ストレスなしの日本語配列

まとめ

最初にPCの設定を換えていれば

もしかすれば交換しなくて良かったかも…

「@」であったり、「カッコ閉じ」であったり

ちょっとした違いをストレスに感じる事があります

動画をみる時、ボリュームをマウスで調整するので

TK-G02UMBKにつまみがあるのはとても便利

久しぶりの日本語配列は快適、しかも安価です

静かで光らない日本語配列はこちら